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朝ドラ「ちむどんどん」暢子が言ったのは何回?回数カウント中

暢子が「ちむどんどん」と言ったシーンおさらい!回数カウント中国内ドラマ

4月11日から放送開始したNHK朝ドラ『ちむどんどん』は、ツッコミどころ満載。

視聴者が特に違和感を感じているのが、主人公の暢子が「ちむどんどんしてきた」とか「ちむどんどんする」と言うシーン。

そこでこの記事では、暢子が「ちむどんどん」と言ったシーンをおさらい!

沖縄の方言で「ドキドキする」とか「ワクワクする」といった感情を表した言葉ですが、何回言ったのかカウントしているので、ぜひチェックしてみてください。

  1. ちむどんどんしてきた!ちむどんどんする!と言ったシーン
    1. 第1話「食べたら美味しすぎて、ちむどんどんするよ」
    2. 第2話「なんが、ちむどんどんする」
    3. 第4話「ちむどんどんする」
    4. 第5話「うわぁー、ちむどんどんする」
    5. 第10話「東京楽しみ!でーじちむどんどんする」
    6. 第11話「ちむどんどんする」「ちむどんどんするさー」
    7. 第12話「ちむどんどんしてました」「ちむどんどんしてたのに」
    8. 第14話「なんかちむどんどんする」
    9. 第15話「教えて教えて!ちむどんどんする」
    10. 第19話「ちむどんどんしてきたー!」
    11. 第20話「でーじ、ちむどんどんしました」
    12. 第28話「あきさみよー!ちむどんどんしてきたー!」「うわー!ちむどんどんするー」
    13. 第35話「でーじ綺麗!ちむどんどんするー!」
    14. 第38話「ちむどんどんするー」
    15. 第40話「ちむどんどんしてきました。」
    16. 第62話「料理の仕事にでーじ、ちむどんどんしてる」
    17. 第68話「みんなの笑顔に、ちむどんどんしてきた」
    18. 第75話「ちむどんどんしてる」
    19. 第96話「ちむどんどんする!」
    20. 第100話「ちむどんどんするよね」
    21. 第113話「あ~久々にちむどんどんする」
    22. 第116話「ちむどんどんする」
    23. 第117話「ちむどんどんして、たまらないわけ!」
  2. 暢子が「ちむどんどん」と言った回数
  3. 暢子が『ちむどんどん』と言ったシーンをもう一度見る方法
  4. まとめ

ちむどんどんしてきた!ちむどんどんする!と言ったシーン

第1話「食べたら美味しすぎて、ちむどんどんするよ」

第1話は、暢子の7年前の回想として小学校5年生の物語から始まりました。

暢子たち兄弟が海で採ったものを食べていたら、東京から来た転校生がそばにいたので、手渡しながら「これあげる!食べたら美味しすぎて、ちむどんどんするよ」と言いました。

ちむどんどんって何?と聞かれた暢子は、心臓に手を当てながら「ここ(心臓)が、どんどん」と表現します。

第2話「なんが、ちむどんどんする」

東京のお菓子を食べた暢子の感想が、「東京のあんこはざらざらして美味しいさー!なんが、ちむどんどんする」でした。

美味しいものを食べた時にドキドキするって言うのは、変な気がしますよね。

第4話「ちむどんどんする」

第4話のラスト直前でした。

暢子が那覇のレストランに入った時、嬉しそうな顔で「ちむどんどんする」と言いました。

食べるのが大好きで嬉しいのはわかりますが、この辺りから違和感が。

第5話「うわぁー、ちむどんどんする」

第5話は、東京にレストランがいっぱいあると知って一言「うわぁー、ちむどんどんする」

東京に行けると決まったわけでもないのに、想像しただけでドキドキする暢子。

レストランで暢子たちが食べていた料理が本当に美味しそうで、SNSでは「飯テロすぎる」という声が。

この時はまだ、「ちむどんどんする」と言ったことに対してのツッコミはありませんでした。

第10話「東京楽しみ!でーじちむどんどんする」

第10話は、暢子が東京に行くシーンで。

暢子はバス停の前で「東京楽しみ!でーじちむどんどんする」と言いました。

とてもドキドキするという意味ですが、「東京楽しみ」だけで十分だったような。

「ちむどんどんする」を付けたことで、わざとらしく聞こえました。

第11話「ちむどんどんする」「ちむどんどんするさー」

第11話から暢子は高校生になっていますが、問題のセリフは冒頭から。

陸上部との勝負に勝った暢子はサーターアンダギーを貰った直後、「ちむどんどんする」と言います。

サーターアンダギーを貰ってドキドキするの?と思ってしまうシーンで、言わせたいだけにしか見えませんでした。

さらに、友達の早苗とサーターアンダギーを食べながら、社会人になって出張とかしているイメージを膨らませて一言、「ちむどんどんするさー!」

放送が始まってからわずか5分で、2回も言ってました・・・。

第12話「ちむどんどんしてました」「ちむどんどんしてたのに」

第12話も2回言うシーンがありました。

1回目は、放送開始から4分40秒。

面接を受けた会社に訪問した暢子は「何見てるの?」と聞かれ、「実際の職場ってこんな感じかと、ちむどんどんしてました」と言います。

そして2回目は、現実の厳しさを感じた暢子はガッカリした表情で、「第2章が始まると思って、ちむどんどんしてたのに」と言いました。

こう何度も雑に使われると、言わせたいだけとしか思えないですよね・・・。

第14話「なんかちむどんどんする」

開始1分20秒後に、ハンバーガーを食べられると知った暢子がさっそく「なんかちむどんどんする」と言います。

そもそも沖縄県民は日常的に「ちむどんどん」という言葉を使うのかどうか。

沖縄県民のツイートによると、明らかにドキドキした時には使う言葉のようです。

ハンバーガー食べられて嬉しいのはわかりますが、わざわざ「ちむどんどんする」なんて言う人は沖縄県民から見ても珍しいことがわかります。

第15話「教えて教えて!ちむどんどんする」

第15話はラストのシーンでした。

姉の良子が「フォークダンス教えてほしい人」と言った後、「教えて教えて!ちむどんどんする」と返答。

誰かツッコミ入れてくれと思った人も多いはず。

ここまで雑な使い方だと「うわ出た!」と思ってしまいますね。

第19話「ちむどんどんしてきたー!」

第18話はラストのシーン、ナポリタンを作ることになった暢子が「ちむどんどんしてきたー!」と言います。

このシーンは予告やダイジェストでも使われています。

ワクワクする感情は理解できますが、もっと他に使うシーンがあったような気がします。

第20話「でーじ、ちむどんどんしました」

第20話で暢子が言ったセリフは、ちむどんどんの過去形。

料理部の大会を終えた後、暢子がやんばる高校の代表者として一言をお願いされた時に「でーじ、ちむどんどんしました」と言いました。

暢子にやりたいことが見つかった回で、感動した視聴者も多かったようです。

第28話「あきさみよー!ちむどんどんしてきたー!」「うわー!ちむどんどんするー」

第28話では久しぶりに「ちむどんどん」が聞けました。

しかも一番最初のセリフで。

レストランでテストを受けることになった暢子ですが、厨房の雰囲気を感じて言った一言でした。

さらに、料理もできると知った暢子が言ったのが「うわー!ちむどんどんするー」でした。

雇ってもらえるかどうかのテスト中だというのに、緊張感が無い言葉でした。

第35話「でーじ綺麗!ちむどんどんするー!」

暢子が7エピソードぶりに言ったのは、東京で初めて雪を見た時でした。

雪が降る中はしゃぎながら「でーじ綺麗!ちむどんどんするー!」

雪に初めて触れるのが嬉しいのはわかりますが、ちむどんどんするって何か違和感ありませんか?

他にもっと適したシーンがあっても、その時は言わないのが暢子です。

第38話「ちむどんどんするー」

第38話で暢子が「ちむどんどんするー」と言ったのは、ピザを初めて食べるシーンでした。

ちむどんどんするほどなのに、感想は「美味しい」の一言だけ。

言わせたいのはわかりますが、ただ言わせるだけで終わってしまうのが残念です。

第40話「ちむどんどんしてきました。」

第40話では、新聞の魅力を感じた暢子が東洋新聞の田之島デスクに言いました。

「これからも新聞作りのお手伝いができると思うと、ちむどんどんしてきました。」というセリフ。

田之島デスクは「ちむは心のこと」だと知っていたようで、「心がどんどんする記事をあいつにも書いてもらわないとな」と、次の会話に活かすというシーンでした。

第62話「料理の仕事にでーじ、ちむどんどんしてる」

第62話で、飯豊まりえさんが演じる愛が「暢子ちゃんにとっての幸せは?」と聞いたシーンがありました。

暢子は「今は料理の仕事にでーじ、ちむどんどんしてる」と答えました。

暢子の答えがきっかけで、愛も仕事に打ち込めるようになった・・・という展開でした。

第68話「みんなの笑顔に、ちむどんどんしてきた」

沖縄県人会の遠足の余興で行われた『沖縄角力大会』のため、暢子は弁当を作りました。

その弁当を配った時に暢子が言ったのが「みんなの笑顔に、ちむどんどんしてきた」でした。

相撲で誰が優勝するのかの方がちむどんどんしそうですが、他人の笑顔見てちむどんどんするってよくわからないですね。

第75話「ちむどんどんしてる」

和彦にプロポーズする前に暢子が言ったのが「幸せになりたくてなりたくて、ちむどんどんしてる」でした。

最終回かと思ってしまうような展開にネットでも賛否両論のコメントがあり、何があっても諦めないというセリフには怖いというコメントも見られました。

第96話「ちむどんどんする!」

物騒な話がしばらく続きましたが、久しぶりの「ちむどんどん」が出ました。

第95話はラストで暢子が倒れるシーンで終わりましたが、この回では病室から診察を終えた暢子が出てくるシーンから始まりました。

そして暢子が和彦に言ったのは「2ヶ月だって」

和彦は「え?」と驚きつつ妊娠したことを知ると「すごいよすごいよ」と喜びます。

そこで暢子が言ったのが「ちむどんどんする!うち、お母さんになるって!」でした。

第100話「ちむどんどんするよね」

沖縄料理店の開店準備で、シェフとして雇った矢作が野菜を切っている姿を見て一安心した暢子。

お腹にいる赤ちゃんに向けて言ったのが、「お店やろうねー、ちむどんどんするよね」でした。

赤ちゃんにとっては不安の方が大きいのでは?と思ってしまう展開が続いてますが…。

第113話「あ~久々にちむどんどんする」

第113話のラストシーン、しばらく不安が続いていた暢子に久々にちむどんどんする出来事がありました。

休業していた沖縄料理店を救うための材料が見つかり、また客足を取り戻せそうだと感じた時の暢子の言葉が、「あ~久々にちむどんどんする!」

思い出したかのように「あ~」と言ってるのもポイントです。

第116話「ちむどんどんする」

第116話で暢子がちむどんどんと言ったのは、畑で農作業をしていた暢子と、母の優子が休憩をしていたシーンでした。

優子は獲れたモーウイ(赤瓜)のお刺身を暢子に渡し、暢子が食べました。

その時の暢子のセリフが「やんばるの畑、最高!ちむどんどんする!」でした。

第117話「ちむどんどんして、たまらないわけ!」

第117話で暢子がちむどんどんと言ったのは、良子と一緒に料理を作りながら会話するシーンでした。

やんばるの野菜は新鮮でおいしいという話から、「畑にいると楽しくて、時間も忘れてちむどんどんして、たまらないわけ!」と言いました。

時間も忘れてちむどんどんするって、独特な表現ですよね。

暢子が「ちむどんどん」と言った回数

第16話と第21話では、ナレーションまで「ちむどんどんしていた暢子ですが」と言っていました。

また、第17話では良子に思いを寄せる喜納金吾(きな きんご)も、「ちむどんどんしてきたー」と言っています。

でも、喜納金吾は良子に恋をしているので自然な使い方でした。

25話では片桐はいりさんが演じる下地響子が「ちむどんどんするかしないか」と言うシーンがあり、ラストでもナレーションが「新たなちむどんどんがいっぱい待ち受けています」と語りました。

以下は暢子が各エピソードで「ちむどんどん」と言った回数です。

エピソード回数
11
21
41
51
101
112
122
141
151
191
201
282
351
381
401
621
681
751
961
1001
1131
1161
1171
合計26

暢子が「ちむどんどん」と言った回数は、2022年5月9日放送の第21話までで12回ありました。

そのうち、稲垣 来泉さんが演じた幼少期に「ちむどんどん」と言った回数は4回。

第11話から高校生時代を演じている黒島 結菜さんは、8回言ってます。

第15話と16話では「わじわじする」とも言っていました。

暢子に沖縄の方言を言わせたいようにしか見えませんが、これは現代の沖縄県民もたまに使うようです。

『ちむどんどん』の中では、暢子しか言いませんでしたが・・・。

暢子が『ちむどんどん』と言ったシーンをもう一度見る方法

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まとめ

暢子が「ちむどんどんしてきた」や「ちむどんどんする」と言ったシーンをまとめましたが、暢子以外の登場人物は「ちむどんどん」とはひとことも言ってませんでした。

SNSでも「ちむどんどんする」という言葉がトレンド入りしそうなくらい、ネタのように使われる回数が増えています・・・。

今後の放送回も「ちむどんどん」と言うシーンはチェックしていくので、ぜひまた遊びに来てくださいね。

NHK朝ドラ『ちむどんどん』は第5話で父親が倒れるまでは順調でしたが、貧乏生活と意地悪キャラの登場で評判が落ちています。

「つまらない」「イライラする」と言われる理由については、↓の記事でチェックしてください。

ちむどんどんがつまらない・イライラすると言われる理由!見どころも
4月11日から放送開始したNHK朝ドラ『ちむどんどん』ですが、視聴者の口コミを見ると「つまらない」「イライラする」という声が多いことがわかります。 人によって好みが違うので「つまらない」と思う人...

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